三越銀座三越

住所
104-8212 東京都中央区銀座4-6-16
電話番号
03-3562-1111
現在位置
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7階ギャラリー フロアガイド

ピックアップ

7階 ギャラリー

大澤美樹子「Rose to rose」
(250×45cm、染色)
※画像は作品の一部分です。

百花繚乱 百人のバラ展

■5月25日(水)~31日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

女子美術大学OG、教職員のなかから選抜した物故から現役若手まで計75名による絵画、オブジェ、立体等絢爛たるバラ絵巻展。
大村智理事長、佐野ぬい学長時代2008年から4年間、銀座・永井画廊にて開催した。今回は、銀座ギャラリーズ「画廊の夜会」、バラの季節に合わせて銀座三越にて開催。

[出品作家]
三岸節子、丸木俊、佐野ぬい、津田裕子、福士朋子 ほか。

■企画:永井画廊


苗加美保「ブローチ」

コンテンポラリーアートジュエリー

■6月1日(水)~7日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

ジュエリーを「身に着けるアート」として捉え、貴金属を素材にしたものに限らず、クリエーターのアイデアや技術が発揮された個性豊かな工芸品としてご紹介。約20名のクリエーターがオリジナルのコンテンポラリーアートともいえるジュエリーを出品いたします。

清水智裕「隣人」
(45.5×38.0cm(F8号)、2016年、油彩、キャンバス)
中静志保「Floral fawn」
(20.5×27.5×厚さ1.3cm、2016年、アクリル、漆、銀粉)

GIFT in BLOOM vol.11

■6月8日(水)~14日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

描かれた人物のニュートラルな表情と不思議な構図が魅力的な油彩画が人気の清水智裕。薄明の風景に差し込む希望の光を岩彩やアクリル絵具で表現する須貝美和。木に色鉛筆で着彩することで、ビビッドな色とりどりの動物たちを描く原麻奈美。アクリルに沈金を施すことにより、きらきらと輝く新しい漆芸作品を制作する中静志帆。かわいい色使いとにぎやかな模様を施した温かみのある陶器で注目を集める相川くるみ。現代アートの若き才能5名の秀作が銀座三越に登場します。

金子司 陶展

■6月15日(水)~21日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

伝統的な萩焼とは一線を画す、ドットやストライプを配したポップなデザインで注目されている金子司氏の作品展。人気のティーポットやカップ、大皿や酒器など日常に用いることのできる作品からお部屋のアクセントになる作品まで多数ご紹介いたします。

柏倉主和
「ブローチ、ペンダントヘッド」

ジャパンジュエリー展

■6月22日(水)~28日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

クラシカルなテイストとモダンテイストを融合させた 小西加江子。金線の細いワイヤーとチェーンで素材を組み上げる 柏倉主和。石を自ら研磨・デザイン制作する 和泉田初代。琥珀やべっ甲に手彫りの金採を施した(沈金)アートジュエリー 宮澤淑恵。日本に古くから伝わる鍛金の工芸技法で制作する 今井繁。5人の作家が表現するジュエリー展。

「小路 <イタリア>」

川端紘一 スケッチ展

■6月29日(水)~7月5日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

墨や絵具の濃淡を巧みに操り、風景や事物の光と影を浮かび上がらせたモノクロームの作品。大胆に切り取られた構図とその地に流れる穏やかな空気感を表現しています。現地でのスケッチにこだわって制作された30余点の作品を展覧いたします。

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