三越銀座三越

住所
104-8212 東京都中央区銀座4-6-16
電話番号
03-3562-1111
現在位置
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7階ギャラリー フロアガイド

ピックアップ

7階 ギャラリー

ムリナーリニ・シン
「Softly Awakening」
(30×30cm、2016年)

ムリナーリニ来日絵画展 Mrinalini2017 —Awakening—

■開催中~2月28日(火) ※最終日は午後6時閉場
※2月27日(月)は店舗休業日とさせていただきます。
■7階 ギャラリー

インドのヒマラヤ山脈の麓、シムラで生まれ、サンスクリット語で「蓮」という名前を持つムリナーリニは、アートを通じて「創造する自由」と「生きる喜び」を紡いでいきたいという。花をモチーフに自然界に存在する黄金比でもある幾何学文様を構成し、フラワー・オブ・ライフ(生命の神秘)に迫ります。

中里洋介「parallel-Bike」
木戸龍介
「永遠の罰 Eternal Punishment」

Polka Dot — Exhibition by Assistants at GAP 展

■3月1日(水)~7日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

2016年4月に東京藝術大学大学院美術研究科に新設されたグローバルアートプラクティス(GAP)のスタッフ/作家6人が集結。グローバルな観点で世界に何を発信していけるのかを考え、実践する6人の異なる手法と多様な表現をご紹介いたします。

[出品作家]
川越健太、木戸龍介、柴田悠基、髙倉吉規、
中里洋介、西村雄輔

山岸泉琳「波に桜踊る」
(130.3×80.3cm、60号)

—桜で描く現代の琳派— 山岸泉琳日本画展

■3月8日(水)~14日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

琳派の雅で粋な世界観を描く山岸泉琳。同時期に、京都・高台寺の襖に描いた襖絵「春景ー枝垂れ桜」が公開されている。今展でも桜の新作を発表。作品を通じて桜を楽しみ春の訪れを感じてください。

関根伸夫「象嵌より」
(77.0×57.0cm、1980年)

関根伸夫特集 現代美術 セレクション展

■3月15日(水)~21日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

「アートフェアー東京」開催などアートウイークとなる今週、日本のアートシーンで世界から注目される作家の作品を、「もの派」の開祖関根伸夫を中心に20余点を集め展覧いたします。

梶木奈穂「表裏不一的欧巴山脈」
(W36.0×D8.0×H32.0cm、陶磁器)

安藤隆一郎「水平線が沈んだあと」
(W160.0×H180.0×D4.0cm、反応性染料・綿布)

梶木奈穂・安藤隆一郎 二人展

■3月22日(水)~28日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

工芸作家・梶木奈穂氏は景徳鎮陶瓷学院に留学経験がある。磁土で形成された作品の不可思議な世界観に誘われて、その存在に見入ってしまう幻想の世界を作り出している。染織作家・安藤隆一郎氏は日々の心に残る感情が、布に色が染みこむように、さまざまに変化していく様を、蝋染めの技法で表現している。二人の感性の創りだす作品の競演です。

アトリエシムラの世界
—染織家・志村ふくみ・洋子からアトリエシムラへの継承—

■3月29日(水)~4月4日(火) ※最終日は午後6時閉場
■7階 ギャラリー

アトリエシムラは、染織家・志村ふくみ氏(重要無形文化財保持者)、志村洋子氏によって築かれてきた芸術精神を継承する新たなブランドです。草木で染め、織り上げた、植物の色彩世界をご覧いただきます。きものをはじめ、帯揚げ、帯締め、古帛紗、出帛紗、ストールなどをご紹介いたします。

[イベントのご案内]
草木染めワークショップ「色を観る、色を聴く」
お客さまご自身でストールをお染めいただきます。
■日時:3月29日(水)・4月1日(土) 各日午前11時~、午後3時~

■会場:9階 銀座テラス
■定員:各回8名さま(要予約)
■参加費:10,800円
■ご予約開始:3月20日(月・祝) 午前10時30分~
■ご予約・お問合せ:03-3535-1804(7階 サロン ド きもの直通)

代表 志村昌司氏によるギャラリートーク
■日時:4月2日(日) 午後2時~

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