三越銀座三越

住所
104-8212 東京都中央区銀座4-6-16
電話番号
03-3562-1111
現在位置
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リビング 新着情報

ピックアップ

7階

磁器の表現 野田里美展

■開催中~8月28日(月)
■7階 ダイニング&キッチン

「使う人が心地よいと感じるモノ。そして使う人の個性の余白があるモノ」そんなモノづくりの視点を大切に暮らしを彩る器を作り続ける野田里美氏の作陶展。代表的な黒樹や銀彩の器など日々の食卓を上品に装う美しい作品たちを紹介します。

[イベントのご案内]
作家来場
■日程:8月26日(土)・27日(日)


※写真はイメージです。

秋迎えのうつわ 吉川仁 展

■開催中~8月28日(月)
■7階 ダイニング&キッチン

秋の気配が感じられるこの季節、食卓の秋支度に向けて吉川仁氏の器をご紹介いたします。京都市内の工房と南山城村の登り窯を制作拠点にして、日々の暮らしのうつわを作る吉川仁氏が作る粉引や黒釉、自然釉のうつわは、彩り豊かな秋の食材を一層美味しそうに引き立ててくれます。京都の自然豊かな工房から届けられる温かみのある器をぜひご覧ください。

〈リチャードジノリ〉 新作フェア

■開催中~8月28日(月)
■7階 グローバルエレガント

イタリア・フィレンツェの名窯〈リチャードジノリ〉とミナペルホネン創立者「皆川明」氏による、最新作「スペランツァ」コレクションをご紹介いたします。〈リチャードジノリ〉の不朽の名作であるアンティコシェイプをベースに、皆川氏がデザインをした3種類の絵柄を大胆に施した力作。「スペランツァ」、「ジェルモリオ」、「オリーヴァ」といった3つのデザインに分かれており、今回は第一弾としてコレクションタイトルにもなっている「スペランツァ」を発表いたします。淡く優しいピンク色が、2匹の鳩の仲睦まじさを見事なまでに表現しています。


〈盆栽 清香園〉

■開催中~9月5日(火)
■7階 ジャパンエディション

盆栽の中心地、大宮盆栽村の老舗盆栽園〈清香園(せいこうえん)〉が初心者の方でも始めやすい盆栽から、愛好家の方でもご納得いただける本格的な盆栽までご紹介いたします。盆栽の王道で品格のある「松」などの松柏盆栽や「もみじ」などの雑木盆栽が中心ですが、秋の始まりを感じられる「柿」や「りんご」などの実物盆栽もご用意いたします。期間中は〈清香園〉のスタッフが常駐しています。盆栽の育て方や楽しみ方など、お気楽にお問い合わせください。

[イベントのご案内]
銀座から世界に発信 BONSAIの魅力 —集まれ未来の伝道師—
第32回オリンピック競技大会(2020年/東京)に向けて、日本の伝統文化「BONSAI」の魅力を老舗盆栽園の〈清香園〉が発信します。
■日時:開催中~8月27日(日) 午前10時30分~午後8時
    <最終日は午後5時まで>
■場所:9階 銀座テラスコート

(1)盆栽ワークショップ
■日時:毎日開催 1回約30分
■受講料:2,160円(材料費 別途)
※当日お好きな苔や鉢をお選びいただきます。

(2)苔玉ワークショップ
■日時:8月27日(日) 1回約20分
■受講料:3,240円(材料費込)

          

※(1)・(2)ワークショップ お申込み方法
■受付開始日時:8月16日(水)午前10時~
■事前予約電話番号:0120-464-870

          

(3)彩花盆栽教室家元 山田香織による「盆栽の見方レクチャー」
■日時:8月27日(日) 午後1時~、午後3時~ 1回約20分


(4)〈清香園〉の職人による「盆栽技術のデモンストレーション」


(5)〈清香園〉彩花盆栽教室家元 山田香織氏来場日
■日時:8月27日(日)

実践!抹茶時間

■開催中~9月5日(火)
■7階 ジャパンエディション

美味しく抹茶を点てるための必須アイテム「茶こし缶」をはじめ、人気の茶籠・茶箱をご自分好みにバイキングのようにお選びいただける展示です。センスが光る茶箱をお友達の家に持っていけばワンランク上のお茶時間が簡単にできます。涼やかな白蝶貝の菓子楊枝、茶礼袋などいくつあっても嬉しいアイテムもお楽しみに。

〈照井壮〉磁器のうつわ

■8月30日(水)~9月5日(火)
■7階 ダイニング&キッチン

有田焼の伝統を受け継ぎながら、現代の暮らしに寄り添うように気の利いた照井氏の器は手作りで丁寧に作られています。1つ1つ異なる優しいゆがみや表面の程よい凹凸に長く大切にしたいと思わせる愛らしさが宿ります。使い続けても飽きのこないシンプルなデザインの照井氏の器は毎日の食卓で重宝する品ばかりです。ぜひこの機会にご覧ください。

〈櫛留商店〉

■9月6日(水)~12日(火)
■7階 ジャパンエディション

明治36年創業で櫛づくりひとすじの〈櫛留商店〉。世界唯一の大相撲櫛を制作納入。歌舞伎や宝塚、芝居などプロに愛用されている“つげ櫛屋”です。三代目の森信吾氏は厚生労働大臣表彰の「現代の名工」にも選ばれ、今年「黄綬褒章」にも叙されました。国技と伝統芸能を影で支えている責任感から、櫛板作りから歯の1本1本に至るまで思いを込めて「温かみのある櫛作り」にこだわっています。静電気が少なくて櫛通りが良いので、髪のお手入れにこだわりのある方、本物志向の方にお勧めです。

「生涯を添い遂げるグラス」・「生涯を添い遂げるマグ」

■9月6日(水)~12日(火)
■7階 ダイニング&キッチン

熟練の職人により一つ一つ大切に手作りしたグラスやマグ。職人の永く使って欲しい想いが込められた、そんな生涯を共にしたくなるアイテムはお持ちですか。「生涯を添い遂げるグラス」・「生涯を添い遂げるマグ」は、お客さまの生涯の間、グラスが割れてしまった場合に新しいものと交換させていただく、「生涯補償」をグラス製品として初めて付加したブランドです。今回は、日本各地の窯元がそれぞれの土地や釉薬を使って同一のデザインで制作した「生涯を添い遂げるマグ」シリーズも合わせてご紹介いたします。

BLACK&WHITE -MITATE-

■9月6日(水)~19日(火)
■7階 ジャパンエディション

「白と黒」をテーマに作家に制作を依頼し、十五夜・秋分など秋の夜長を愉し むMITATEスタイルを提案いたします。月の光と影を表現する白(白磁・白ガラス) と黒(黒銀彩)の茶碗や酒器・花器・菓子器など茶懐石のうつわを展開します。

[出品作家](順不同・敬称略)
東一仁、有永浩太、大中和典、関野亮、田巻奈菜、ツォン ウェンティン、南繁樹、山内駿、山下秀樹、横山拓也、吉田佳道、明主航、他

秋の夜長 ~一献傾けるとき~

■9月6日(水)~19日(火)
■7階 グローバルメッセージ

朝晩の空気に秋の気配を感じるこの時期、秋分に向かって日々また日が短くなる時期に、みて・ふれて・味わう愉しみ「秋の夜長」。日々の暮らしの中に秋を感じながら「ちょっと一献傾ける」アイテムをご紹介。古来より秋の夜長の清々しい風や月の美しさを愉しんできた日本の「うつわのいま・むかし」の風合いを感じられる酒器などご提案いたします。


月夜の集い

■9月6日(水)~19日(火)
■7階 ダイニング&キッチン

「ゆり工房」の中村百合恵氏が日常使いの器として提案する、伝統ある工芸品の錫器。氏独特の丸みを帯びた温かみのある形状や装飾が、日々の食卓を豊かに彩り、酒肴にもぴったりです。


〈iTYUCASi〉

■9月13日(水)~19日(火)
■7階 ジャパンエディション

“京都の今を、これからの“WA”の在り方に問いかける”をテーマに今回のイベントを開催。和と洋の融合をコンセプトにする〈iTYUCASi〉より、テキスタイルを「切り出し」、「見立て」るという作業を、京都貴金属組合のジュエリーデザイナーと取り組んだ新作コレクションをご紹介いたします。また、「読む器」〈SIONE〉からは、〈iTYUCASi〉のテキスタイルと融合した器が初お目見え。

[写真の商品]
〈iTYUCASi〉FUKUSA clutch bag/スイングピアス
〈SIONE for iTYUCASi〉角プレート

〈ロジアソシエイツ〉カラー急須 ~秋の夜長を愉しむ~

■9月13日(水)~19日(火)
■7階 ダイニング&キッチン

日本国内外で注目を集めている伝統工芸品、南部鉄器。 岩手の次代の釜師達のもと、確かな技と細やかな心配りによって仕上げられた南部鉄器を使用したカラー急須〈ロジアソシエイツ〉。内側がホーロー加工されており、お手入れが簡単なカラー急須をご紹介いたします。秋の夜長にほっと一息、お茶やお菓子と一緒に一息ついてみてはいかがですか。


〈廣瀬染工場〉

■9月20日(水)~26日(火)
■7階 ジャパンエディション

90年以上の日本の伝統文化である江戸小紋を染め続けてきた〈廣瀬染工場〉。現在も、昔ながらの手付けにこだわり、古くからの伝統を守り続けています。今回は、〈廣瀬染工場〉4代目の廣瀬雄一氏が手掛ける新作ストールもご紹介いたします。

〈にーず〉名入れ箸実演

■9月20日(水)~26日(火)
■7階 ダイニング&キッチン

福井県伝統の若狭塗のお箸を幅広くご用意して紹介いたします。色とりどりのお箸の中からお好みのお箸を探すのも実に楽しいひと時です。好評の名入れ企画も実施いたしますので、大切な方へのプレゼントやご自身で大切に使う箸としてもおすすめです。


〈桃居〉広瀬一郎のみたて

■9月20日(水)~10月3日(火)
■7階 ジャパンエディション

西麻布の人気ギャラリー〈桃居〉のオーナー広瀬一郎氏。作り手への優しいまなざしと、厳しい審美眼は多くのファンに支持されています。このたびはじめて、銀座三越におきまして、日本茶、中国茶、お抹茶などを楽しむ作品を広瀬氏のみたてでご紹介いたします。

[出品予定作家](順不同・敬称略)
増渕篤宥、野口悦士、田村文宏、城進、広川絵麻、郡司庸久、ほか

〈バースデザイン〉オンリー・エムアイコレクション

■9月20日(水)~10月3日(火)
■7階 バス&リラックス

古着や上質なレザーを用いて、スリッパの名産地でもある山形県でバブーシュを制作するブランド〈バースデザイン〉。今回銀座三越の先行販売で靴やバッグにも使用されるレザーとファーを組み合わせた上質なバブーシュをご紹介します。これからの季節に足元を豪華に彩るレザー×ファーの組み合わせはついつい揃えたくなってしまうデザインです。

[写真の商品]
レザーバブーシュ(茶)…10,584円~
レザー×ファーバブーシュ(ベージュ・黒)…23,760円~

若狭塗箸〈箸蔵まつかん〉

■9月27日(水)~10月3日(火)
■7階 ダイニング&キッチン

日本の食文化と人と箸との関わりを大切に暮らしの道具として丁寧な箸づくりを続ける〈箸蔵まつかん〉のこだわりの塗箸を紹介いたします。人と人との架け橋になる箸を目指して作られる箸は見た目の美しさだけでなく、使いやすく、美味しい食卓を一層引き立てます。

南部鉄器〈幸工芸〉

■9月27日(水)~10月3日(火)
■7階 ジャパンエディション

南部鉄器の伝統工芸士/現代の名工・佐藤勝久氏の作品を扱う〈幸工芸〉。佐藤勝久氏は南部鉄器の伝統工芸士として初めて黄綬褒章を受章したほか、内閣総理大臣賞など多数の賞を受賞しています。職人の手仕事によってひとつひとつ作られ、一生ものの道具としてご使用できます。

〈長谷園〉土鍋

■9月27日(水)~10月10日(火)
■7階 ダイニング&キッチン

天保3年(1832)に伊賀に築窯して以来、伊賀焼の伝統技術を継承する良質な土鍋をはじめ、変化する現代の暮らしを見据えたものづくりを続ける〈長谷園〉。素材の旨味を逃さず、煮る・焼く・蒸す・焙るなどさまざまな調理に活用できることからプロの料理人からも高い評価を得る〈長谷園〉の土鍋は日常使いの調理器具としてのみならず、家族や友人との集いの鍋としても活躍します。伝統の伊賀土鍋からIH対応土鍋や無水調理に対応する新作のロースト土鍋(9月1日(金)より発売)など現代の暮らしにも取り入れやすい品物を集めてご紹介いたします。

※価格はすべて税込です。

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