三越銀座三越

住所
104-8212 東京都中央区銀座4-6-16
電話番号
03-3562-1111
現在位置
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リビング 新着情報

ピックアップ

7階

大人の雛祭り

■1月17日(水)~2月6日(火)
■7階 ジャパンエディション

桃の節句に、女の子の成長や幸せを願って飾られるひな人形。今回は、大人の女性にもお楽しみいただけるよう、四季の移ろいを感じさせるしつらえとしてご提案いたします。奈良一刀彫や、ガラス細工、木目込人形など、日本のモノづくりが生み出す、モダンでありながら、どこか懐かしいひな人形をお楽しみください。

[写真の商品]
岩沢達 作 富士雛 雪洞付き…39,960円

〈うるしアート針谷〉—針谷蒔絵の世界展—

■1月24日(水)~1月29日(月)
■7階 ジャパンエディション

山中漆器の産地で元来茶道具などに加飾する蒔絵師の工房にて、さまざまなジュエリーを製作している〈うるしアート針谷〉。繊細で精密な蒔絵の美しさが光るアクセサリーは、毎日のおしゃれをより一層華やかにしてくれます。

春を待つ6人展

■1月24日(水)~2月6日(火)
■7階 ジャパンエディション

緑あって交流のある6人が、「春待」をテーマに集う展覧会。茶道具や酒器、うつわ、書、木彫、ジュエリーなどを一堂に発表いたします。発起人である白洲千代子氏と福森雅武氏、藤島祥枝氏、各々のコラボ作品もお楽しみください。

[出展予定作家](50音順)
岸野承(木彫)、白洲千代子(ジュエリー)、中村佳代(書)、
福森雅武(陶)、藤島祥枝(環境アーティスト)、細川護光(陶)


Vol.2 お茶を愉しむ山形鋳物

■1月31日(水)~2月6日(火)
■7階 ジャパンエディション

「山形鋳物」の特徴は鋳肌の美しさと精緻な造り。1点ずつ丁寧に作られたからこそ佇まいが品格を醸し出します。何世代にも引き継ぐことのできる実用の美を、お茶席用から普段使いできるものまで取り揃えてご紹介いたします。また、同じく山形の地で創作する作家による陶器作品や木工作品もあわせてご紹介いたします。


※画像はイメージです。

パンダ大好き!

■1月31日(水)~2月6日(火)
■7階 グローバルメッセージ

まんまるフォルムにモノトーンのおしゃれな配色、ゆったりとした動きやちょっとドジな行動もかわいい、みんなの人気者パンダ。上野動物園のパンダ「シャンシャン」誕生を祝して、かわいらしいパンダのアイテムを一堂に取り揃えました。羊毛フェルト作家の緒方伶香氏によるパンダのぬいぐるみやブローチ、ミシン作家の〈sennnokoto〉菅原しおん氏のゆるくて愛らしいバッグやコースターなどの作品や、〈ま工房〉牧田亮氏のパンダの土鍋などもご紹介いたします。また、緒方氏のワークショップを開催いたします。みなさまお誘いあわせの上、ご来場お待ちしております。

[イベントのご案内]
緒方伶香氏のワークショップ

仕上がりには個人差がありますが、世界に一つのオリジナルを目指し手仕事の時間を愉しんでください。
(1)パンダのブローチ作り
■日時:1月31日(水) 午後2時~、午後4時~
■所要時間:45分~1時間程度(予定)
■定員:4名(予定)
■参加費:8,100円
(2)バイヤス織機を使ったコースター作り
■日時:2月3日(土) 午前11時~
■所要時間:45分~1時間程度(予定)
■定員:4名(予定)
■参加費:9,180円
(3)羊毛フェルトで子パンダを作ろう!
■日時:2月4日(日) 午前11時~
■所要時間:45分~1時間程度(予定)
■定員:4名(予定)
■参加費:8,640円
※お問合せ・お申込みは03-3535-1799(7階 グローバルメッセージ直通)までご連絡ください。

〈中嶋象嵌〉京香る象嵌の世界

■2月7日(水)~13日(火)
■7階 ジャパンエディション

鉄地金に細かい溝を彫り、そこに金や銀をはめ込んで彩る「京象嵌(きょうぞうがん)」。1200年以上の歴史を持つ京象嵌を3代に渡り受け継いできた〈中嶋象嵌〉より、ブローチやペンダント、根付などのアクセサリーから香炉や文鎮などの工芸品まで幅広くご紹介いたします。

〈朝日堂〉天目フェア 

■2月7日(水)~20日(火)
■7階 ジャパンエディション

京都を代表する作家の作品を中心に「現代の天目」をご紹介いたします。作品に懸ける情熱と魅力が詰まった現代の多種多様な作品をお楽しみください。

[作家紹介](順不同)
木村盛伸、木村盛康、鎌田幸二、和泉良法、佐々木禅、
西嶋秀樹、橋本大輔、古谷宜幸、他多数

日本のカレイドスコープ

■2月7日(水)~20日(火)
■7階 ジャパンエディション

万華鏡は小さいながらも輝きを放ち、一期一会の華麗な世界を生み出します。日本のモノづくりの技術で作られた繊細かつ美しい万華鏡をご紹介いたします。


〈森銀器製作所〉

■2月14日(水)~20日(火)
■7階 ジャパンエディション

1927年に創業以来、銀の美しさやあたたかみを伝え続ける〈森銀器製作所〉。銀の溶解・圧延から製品の製造まで一貫して自社で手掛け、職人がひとつひとつ丁寧に商品を仕上げます。歴史ある〈森銀器製作所〉ならではの貴重な一点物から、人気のお茶道具や春の宴を楽しむ酒器などを伝統工芸士の実演を交えてご紹介いたします。

〈鋳金工芸 雅山〉

■2月21日(水)~27日(火)
■7階 ジャパンエディション

九百年もの歴史を持つ伝統工芸「山形鋳物」。山形県山形市銅町にある〈鋳金工芸 雅山〉では高度な技法を駆使してオリジナル商品を制作しています。現代的なインテリア小物から伝統的な茶器・花器・香炉まで幅広くご紹介いたします。

あたらしい茶道具展「新・加賀の上質」

■2月21日(水)~3月6日(火)
■7階 ジャパンエディション

2月25日(日)に五島美術館の茶室・古経楼で行われる「新・加賀茶会」で使用される茶道具をはじめ、現在金沢市を中心に活躍している工芸作家の新作茶道具をご紹介します。茶都金沢から伝統とモダン、それぞれの方面の上質な茶道具をぜひ店頭でもご覧ください。


花々祭 花とデザインのある装い

■2月21日(水)~3月6日(火)
■7階 ジャパンエディション

色彩豊かで、花びら一枚一枚が瑞々しく洗練されたお花のコサージュを作る、造花工藝作家の岡田歩氏。細かなディテイルにこだわり、多様なデザイン性と、その使いやすさが魅力の裂き編みバッグを手掛ける河村美琴氏。そんなお二人から、今回は“花”をテーマに、心ときめく春の装いをご提案いたします。

つけ櫛〈櫛留商店〉

■2月28日(水)~3月6日(火)
■7階 ジャパンエディション

明治36年に創業し、櫛板作りから歯の1本1本に至るまで思いを込めて「温かみのある櫛作り」にこだわる〈櫛留商店〉。世界唯一の大相撲櫛を制作納入し、歌舞伎や芝居などプロに愛用されてます。三代目の森信吾氏は、厚生労働大臣表彰の「現代の名工」にも選ばれました。櫛の使い心地をぜひ店頭でお試しください。

ライフスタイルコンシェルジュ

※価格はすべて税込です。

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