三越日本橋三越本店

住所
103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1
電話番号
03-3241-3311
現在位置
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「おへそ的、買い物のすすめ展」in日本橋

■ 2016年10月5日(水曜日)から11日(火曜日) ■ 本館1階 中央ホール

大好評の「おへそ展」が、さらにパワーアップして日本橋に帰ってきます!「暮らしのおへそ」は、「その人が日常的に習慣としていること」を「おへそ(中心)」と捉え、 毎日を素敵に暮らす人々のライフスタイルを紹介するムック。買って帰ると、その日からおへそ(習慣)が変わる・・・ そんなおへそ的視点で選んだ衣食住のアイテムをご紹介いたします。

同時開催

「おへそライブラリー」
■本館3階 ライトウェル
「暮らしのおへそ」のバックナンバーや関連書籍がじっくり読めます。

「暮らしを、みがく~おうち服、お掃除服~」
■新館4階 イベントスペース
〈エコンフォート〉がおすすめする、お掃除グッズが大集合。お掃除がぐんと楽しくなります。

「まずは、からだを整える」
■本館7階 はじまりのカフェGATE B
漢方スタイリスト、吉田揚子さんが手掛ける漢方茶やスパイス、インテリア&フードスタイリスト江口恵子さんによる、毎日食べたくなる手作りスウィーツなど、販売に加えて、おいしいレシピもご紹介します。

※2015年9月の開催時の画像です

Roundabout&OUTBOUND 小林和人さん
機能的で長く使える日用品を扱う代々木上原のRoundabout(ラウンダバウト)と、使い手の心に作用し得る品々を展開する吉祥寺のOUTBOUND(アウトバウンド)。普段は二つ別々の空間に配されたさまざまな物を、今回は一つの場所に凝縮してご紹介いたします。

TRAM 水上真由美さん
TRAMは、福岡市薬院の古いビルの2階にあります。北欧を中心に年に4回程行き、家具やクラフトもの雑貨、テキスタイルなどを買い付けています。シンプルで機能的でありながら、人の手で丁寧に作られているずっと長く使いたくなるものをセレクトしています。今年でオープンして14年目。1、2年程前から北ヨーロッパで買い付けてきた素材を使い、オリジナル商品の制作もはじめています。

hal 後藤由紀子さん
静岡県沼津市の路地裏にある生活雑貨店です。
家族との時間を大切にしたいため閉店時間は16時。
日々の愛用品を中心に品揃えしています。
著書に「毎日のことだから七分目くらいがちょうどいい」「狭くても、料理が楽しい台所のつくり方」

S/S/A/W たかはしよしこさん
生産者と食べる人の架け橋となるように心がけ季節やテーマに添ったお料理を完全オーダーメイドで製作しています。
お野菜に合う新しい調味料を、と考えだした「エジプト塩」が現在、人気沸騰中。
西小山にフード・アトリエ「S/S/A/W」をオープン、週末にはレストランとしての営業や食と音楽のイベントなども開催しています。

陶芸家 岡澤悦子さん
安曇野市在住のハンドクラフトデザイナーです。
作ったものを自分の暮らしで使いながら器を使うときの時間や気持ちをデザインし自分で制作もしています。器は脇役ですが 誰かのためのお料理を目に美味しく引き立てる事ができて、明日誰かの頑張る力に少しでもなれたらと願っています。

yumiko iihoshi porcelain イイホシユミコさん
うつわがツールとなってそれぞれの人の思いが浮かんでくるような作品をつくりたい。手づくりは作り手の手跡がのこらないように。プロダクトのものは味気ないものにならないように。「手づくりとプロダクトの境界にあるもの」をコンセプトに製作しています。
私共の食器をお使いいただいた方の日常が、少しでも愛着あるものになるようにと願っています。

Onthebooks 上田千春さん
オンザブックスは熊本の歴史ある書店の2階にひっそりたたずむお店です。おいしいコーヒーを片手に、国内外から選ばれたウエア、バッグ、シューズ、そして生活用品をご覧いただけます。今回は10月8日(土)~11日(火)の間店主が熊本より参ります。

STORE 國時誠さん 里織さん
100色の中から10色を選びボーダー柄を作ります。同じ柄が出来ないよう組み合わせ方を工夫すると、無限にボーダー柄のパターンを作り出すことが出来ます。
今回のお勧めは羽織るだけで楽しいボーダー柄のカーディガン、コットン×モダールとウール素材の2種類をご用意いたしました。

himie 下川宏道さん
ヒーミーは、アンティークとなりうる100年後も大切に受け継がれて欲しいという思いを込め、「静かなる主張」をテーマに物作りをしています。作品のスタイルは、中立なデザイン感。世代を超えて皆さまに楽しんでいただければと思います。

にしだ果樹園 西田淳一さん
果楽【KARAKU】

『旬の果実をより楽しむ』提案を自然と共生した環境で栽培する果実をにしだ果樹園をはじめとする生産者連携にてご紹介しています。
一番の特徴は、月の満ち欠けに合わせた草刈り、剪定、収穫を行う『月読み栽培』『月読みレモン』をはじめ十数種の【月読み果実】を年間を通して直販にも対応しています。

R&D.M.Co- ALDIN しむら祐次さん とくさん
山梨県・富士吉田で生まれ育ったファクトリーブランド「R&D.M.Co-」。生地を織り、デザインし、仕立てる。すべての工程を自社にて行なうOLDMAN'S TAILORのものづくりをぜひこの機会にご体感ください。

Tiny N 岡本典子さん
Tiny Nは、ドライにした美しい花や植物を販売いたします。珍しいドライフラワーや壁掛けや花標本…などインテリアに取り入れやすいものをご用意します。ギフトにもご利用ください。

ikanika 平井かずみさん
普段は花屋をしていない私ですが、昨年からイベントなどではじめた「平井生花店」。花を買う人のストーリはさまざま。それぞれの暮らしに、贈る相手に思いを重ねて花を持ち帰っていただく姿にとても幸せな気持ちになりました。そんな「平井生花店」が1日限定、おへそ展にお邪魔いたします!

kuboぱん 久保輝美さん
さいたま市浦和でベーグルやパンの販売、ワークショップ、そして企画展など「楽しむ」をテーマに展開しております。今回はみなさまに美味しい楽しんでもらえるものを販売してまいります。

Coromo-cya-ya 中臣美香さん
coromo-cya-yaは漢字で書くと衣茶屋。衣服とお茶お菓子と生活に関わることで人を豊かにするお店です。ドクダミを意味するシャツブランド”ホーチュニアコダータ”は人の生活にひっそりと寄り添う、可憐で美しいシャツを。お菓子はクラシックで素朴なおいしさの焼き菓子をお持ちします。

ecomfort 髙橋百合子さん
「もっと自然に もっと快適に もっとたのしく」
しあわせは、日々の暮らしの小さなことの積み重ねのなかにある。
日々の暮らしを大切にすれば、それは必ずいい未来につながる。
人にも地球にもやさしい私たちになりたいと願い、活動を続けていきます。
100年後に誇れるモノづくりをめざして。

カオリーヌ菓子店 かのうかおりさん
チーズが大好きで、フランスに滞在しヤギの飼育から製造、熟成、販売を経験しました。
ヨーロッパで出会ったチーズの美味しさを皆さんにも味わってほしいから、
チーズのうまみを活かしたシンプルで力強いケーキをお届けします。
***すべてのケーキはグルテンフリーです***

SAVON de SIESTA  附柴彩子さん
『毎日の暮らしにホッとするひと時を贈る』をコンセプトに、北海道・札幌に構える工房で、天然成分を中心とした石鹸やクリーム、ルームフレグランスなどのスキンケアアイテムを製作しています。ひとつひとつ丁寧に手作りした石鹸は、使うひと時を優しい時間に変えてくれます。

KATAOKA 片岡義順さん 亜紀子さん
KATAOKAは、ジュエリーデザイナーとして20年のキャリアを持つ片岡義順により2011年9月に設立されました。職人でもある片岡のジュエリーは、細部にいたるまで繊細な意匠がされており、アンティークジュエリーのような独特な世界観があります。海外のトレードショーで注目され、アメリカ、フランスで8店舗の取組先を持っています。

きたかまくら日々響 漢方スタイリスト 吉田揚子さん
海と山に囲まれた北鎌倉にある「きたかまくら日々響」では、季節の移ろいのなかで五感をひらき、自分と対話しながら体を整えていく暮らしかたを提案しています。漢方の考え方に基づいて開発されたおいしいお茶や調味料を通して、“ KAMAKURA KAMPO STYLE ”が日々にやさしく響いていきますように。

インテリア&フードスタイリスト 江口恵子さん
ORIDO.はnatural food cookingに続きフードスタイリスト江口恵子が2つ目に立ち上げたブランドです。
旬の素材と体が喜ぶ素材を使い、ひとつひとつ丁寧に手作りした優しい甘さのお菓子は
白砂糖を使わず、米ぬかや全粒粉などを使って作っています。

dansko 荒井博子さん
Dansko は1990年にアメリカ・ペンシルバニア州で生まれた靴のブランドです。
機能性とデザイン性の両方に優れた、履きやすく足や腰への負担を取り除いた靴です。
スタイリスト、カメラマン、レストランや医療系で働く世界中の方々に愛されています。

こちらのWEBサイトでも最新情報を更新しています。 http://kurashi-to-oshare.jp/oheso/
※都合により、イベント内容等が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。