三越日本橋三越本店

住所
103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1
電話番号
03-3241-3311
現在位置
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現代の茶の湯

■4月19日(水)~5月2日(火)
■本館6階 美術工芸サロン

(1)金井紫晴
「鶸色釉茶盌」
径11.4×高さ8.1cm
518,400円
(2)村瀬治兵衛
「銀黒茶杓」
19.0cm
151,200円
(3)村瀬治兵衛
「市松茶器」
径6.1×高さ8.3cm
345,600円

日本橋三越本店では、「新兵衛の樂 吉左衞門の萩 ―二人の十五代―」(2016年1月開催)や「千家十職展」(2016年9月開催)など、茶道具のトップ作家による展覧会を、1907年の「三越美術部(現日本橋三越本店の美術部門)」創部より数々開催しております。現在では、美術館・博物館で展示されるような高いレベルの作品を安心して購入できる場所として、日本橋三越本店は、国内有数の地位を築いております。
4月11日(火)から6月4日(日)まで、東京国立博物館にて特別展「茶の湯」が開催されます。同展は、おもに室町時代から近代まで、「茶の湯」の美術の変遷を大規模に展観するものです。「茶の湯」をテーマにこれほどの名品が一堂に会する展覧会は、1980年に東京国立博物館で開催された「茶の美術」展以来、実に37年ぶりとなります。その展覧会と時期をあわせ、4月19日(水)~5月2日(火)まで「現代の茶の湯」を開催。宮川香齋氏、宮﨑寒雉氏、池田瓢阿氏、村瀬治兵衛氏をはじめ現代の匠による茶道具の逸品を特集します。
ぜひこの機会に、東京国立博物館と日本橋三越本店にて、今日まで脈々と受け継がれる日本の茶道文化の世界をご覧ください。

東京国立博物館特別展「茶の湯」公式サイト
http://chanoyu2017.jp/

お問合せ先
本館6階 美術工芸サロン
電話03-3241-3311(大代表)
(承り時間:午前10時30分~午後7時30分)

※価格はすべて税(8%)込みです。

※パソコンのディスプレイ(モニタ)により、実際の作品の色と異なる場合がございますので、ご了承ください。

※作品につきましては、会期前のご予約も承っております。展覧会初日に掲載した作品が、既に成約の場合がございます。恐れ入りますが、予めご了承ください。

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