三越札幌三越

住所
060-0061 札幌市中央区南1条西3丁目8
電話番号
011-271-3311
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札幌三越 三越ギャラリー

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12月5日(火)~11日(月)※最終日、午後4時閉場<br>光が彩る透明水彩の世界 三上忠志 水彩画展

12月5日(火)~11日(月)※最終日、午後4時閉場
光が彩る透明水彩の世界 三上忠志 水彩画展

■本館9階 三越ギャラリーA
1943年青森県生まれの三上忠志氏。水彩の透明感に魅了され、独学で色の輝きと透明感を求め続ける三上忠志氏の札幌三越初の個展です。2006年サロン・デ・ボザール展出品特選。地元美術館・県内展覧会を中心に活躍中。確かなデッサン力で繊細に描かれた水彩画の魅力をご堪能ください。
◎作家来場:12月8日(金)~10日(日)※10日(日)は午後3時まで
◎作品名:[額あじさい]水彩(4号)

12月5日(火)~11日(月)※最終日、午後4時閉場<br>萩焼 守繁 栄徹・徹 「陶道」展

12月5日(火)~11日(月)※最終日、午後4時閉場
萩焼 守繁 栄徹・徹 「陶道」展

■本館9階 三越ギャラリーB
「陶道」とは故 守繁栄徹氏が萩焼道を極めようとする高い精神により見出した創作表現です。本展では、昨年8月に永眠した守繁栄徹氏の遺作約30点と、息子である徹氏の作品約35点を一堂に展覧いたします。
◎作家来場:会期中、守繁徹先生在廊
◎作品名:守繁栄徹[萩御所丸茶碗](11.5×12.0×高さ6.8cm)

12月5日(火)~11日(月)※最終日、午後6時閉場<br>来日記念 ナトン・ネヴァン 絵画展 ~光あふれるパリとノルマンディー風景~

12月5日(火)~11日(月)※最終日、午後6時閉場
来日記念 ナトン・ネヴァン 絵画展 ~光あふれるパリとノルマンディー風景~

■本館9階 イベントスペース
フランス ノルマンディーにアトリエを構え、光に満ちた庭やパリの情景を独特のタッチで描く新世代の若手画家ナトン・ネヴァン氏。特に木漏れ日の中のティーテーブルシリーズは人気の高い作品です。本展では、新作の油彩、アクアオイル作品約30点を展覧いたします。
◎作家来場:会期中、作家在廊(午後2時~午後4時)
◎作品名:[モーメンツ]アクアオイル (12F)

12月12日(火)~18日(月)※最終日、午後4時閉場<br>歳末絵画感謝市

12月12日(火)~18日(月)※最終日、午後4時閉場
歳末絵画感謝市

■本館9階 三越ギャラリーAB
日頃ご愛顧いただいているお客さまに感謝の気持ちを込めて、「歳末絵画感謝市」として国内外作家の作品を特別価格にてご提供いたします。この機会にぜひ、ご来場ください。
◎作品名:片岡球子[花咲く富士]リトグラフ(縦27.0×横36.8cm)2017年

12月12日(火)~18日(月)※最終日、午後6時閉場<br>工藤和彦 作陶展

12月12日(火)~18日(月)※最終日、午後6時閉場
工藤和彦 作陶展

■本館9階 イベントスペース
登窯を築き薪で焼くようになってから工藤氏は「北海道のやきもの」を強く意識するようなったと感じます。がむしゃらに前を向いて走り続けた20年。自身の姿を見つめる時を迎えた現在、新たな時代の工藤氏がどんなやきものを作るか楽しみです。
◎作家来場:会期中、作家在廊
◎作品名:[黄粉引四方花入](横16.5×高さ26.5cm)

12月19日(火)~25日(月)※最終日、午後4時閉場<br>ピカソ・ミロ・シャガール・フジタ 20世紀の巨匠版画展

12月19日(火)~25日(月)※最終日、午後4時閉場
ピカソ・ミロ・シャガール・フジタ 20世紀の巨匠版画展

■本館9階 三越ギャラリーAB
20世紀絵画の巨匠たちは、過去のどの時代の画家たちよりも、版画を多く制作しました。大衆消費社会の出現とともに、1点もの絵画ではその旺盛な需要を満足させられなくなったからです。世界的な作家のほとんどは版画に取り組み、歴史に残る名品も数多く生まれています。本展では世界的に知られた、ピカソ、ミロ、シャガール、フジタなどの版画の優品をご紹介いたします。
◎作品名:マルク・シャガール [サンルイ島]リトグラフ(縦51.0×横66.5cm)1959年

12月26日(火)~31日(日)、1月3日(水)~8日(月・祝)※最終日、午後4時閉場<br>日本の美 富士山特集 歳末・新年アートフェスタ

12月26日(火)~31日(日)、1月3日(水)~8日(月・祝)※最終日、午後4時閉場
日本の美 富士山特集 歳末・新年アートフェスタ

■本館9階 三越ギャラリーAB
日本の象徴である富士山は古来から富士信仰、富士山詣などにの信仰の対象として人々に崇められ、日本人の心の拠り所でした。現在でも国内の多くの画家達によって描かれ、海外のアーティストにも影響を与えています。2013年に世界遺産に登録され、海外の人々も富士山を目指し日本を訪れています。本展では日本人のみならず世界の人々からも愛される富士山をモチーフにした版画作品、肉筆作品を中心に特集し、併せて人気作家の作品を一堂に展覧いたします。
◎作品名:志水堅二[冨嶽舞利鳥浪之裏]木版(縦26.4×横38.6cm)2017年

※12月31日(日)は午後3時閉場
※1月1日(月・元日)・2日(火)は休業日、3日(水)は午前9時開店
※1月8日(月・祝)は午後4時閉場

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