三越札幌三越

住所
060-0061 札幌市中央区南1条西3丁目8
電話番号
011-271-3311
現在位置
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札幌三越 三越ギャラリー

ピックアップ

5月1日(火)~7日(月)※最終日、午後4時閉場<br>~幸福を描く女流画家~ トマサ・マーティン作品展

5月1日(火)~7日(月)※最終日、午後4時閉場
~幸福を描く女流画家~ トマサ・マーティン作品展

■本館9階 三越ギャラリーA
ピカソ、ミロ、ダリを生んだ美術大国スペインで『幸福の画家』と称される女流画家 トマサ・マーティン。薔薇の花言葉「幸福」や音楽をテーマに描いた作品を一堂に集め展示・販売いたします。

◎作品名:[美しい想い]オイルオンキャンヴァス(イメージサイズ:縦35.0×横35.0cm)

5月1日(火)~7日(月)※最終日、午後4時閉場<br>第17回 中川原哲治・惠子 染織布展

5月1日(火)~7日(月)※最終日、午後4時閉場
第17回 中川原哲治・惠子 染織布展

■本館9階 三越ギャラリーB
1894年に東京八王子の地で創業した染織業を受け継ぎ、伝統の技術を継承しつつ、暮らしのその時々で感じる布の創作を続ける中川原哲治氏・中川原惠子氏と次世代、Lisa 。山梨県・山まゆの里での野蚕飼育の紡ぎ糸や染め織りに加え、バリ島の工房・美雲庵での養蚕と草木の染色。熱帯と温帯での草木の染分けと繭の手紡ぎまわたを、自在に駆使したからみ織りの布を、ぜひご高覧ください。

◎作家来場:会期中、作家在廊
◎作品名:[絹・野蚕まわた からみ織り布](縦約200.0×横約80.0cm)
◎ギャラリートークと布のコーディネートショー:5月4日(金・祝)午後2時~

5月8日(火)~13日(日)※最終日、午後4時閉場<br>六古窯・越前焼 近藤修康・早苗 作陶展

5月8日(火)~13日(日)※最終日、午後4時閉場
六古窯・越前焼 近藤修康・早苗 作陶展

■本館9階 三越ギャラリーA
平安時代までその始まりを遡る越前焼。平成の現代も同じ土地で時の流れと自然の移ろいの中に身を置き、平安の陶工に思いを馳せながら現代の陶芸家が制作することは大きな意味があります。伝統とは技術と制作への思いの継承。過去と現在の作り手の思いがバランス良く表現されている陶芸作家夫妻の作品をご高覧ください。

◎作家来場:作家来場5月11日(金)~13日(日)
◎作品名:左から[竹筒湯呑](径5.0×高さ8.0cm)・[越前焼長ポット](幅19.0×奥行11.0×高さ15.5cm)・[片口](幅12.0×奥行10.5×高さ7.5cm)

5月8日(火)~13日(日)※最終日、午後4時閉場<br>堀本惠美子 作品展 ー宇宙の愛のメッセージ 30年間の軌跡ー

5月8日(火)~13日(日)※最終日、午後4時閉場
堀本惠美子 作品展 ー宇宙の愛のメッセージ 30年間の軌跡ー

■本館9階 三越ギャラリーB
目には見えない「心」や「魂」の世界を、心象風景として青色で表現し、はや30年。近年の作品は「魂の七色」と言われる金・銀・赤・白・青・緑・紫色で描かれています。本展ではルーツである30年前の青の作品から現在の小品までを展示いたします。「臨死体験」のあとに変化した作風と最近のガラス絵などの「やすらぎ」と「生きるエネルギー」の湧いてくる作品をぜひご高覧ください。

◎作家来場:会期中、作家在廊
◎作品名:[CURRENT B-82 天空への飛翔]パネルに和紙 混合技法(水彩・アクリルほか)(縦112.0×横175.0cm)

5月15日(火)~21日(月)※最終日、午後4時閉場<br>《北海道深雪会》第35回記念 深雪アートフラワー合同展(展示・即売)

5月15日(火)~21日(月)※最終日、午後4時閉場
《北海道深雪会》第35回記念 深雪アートフラワー合同展(展示・即売)

■本館9階 三越ギャラリーAB
北海道深雪会の会員によるアートフラワー展を開催いたします。「初夏の香り」をテーマにライラックやバラなどの季節の花々を展示・販売いたします。35回記念の本展では特別価格7,560円(税込)のアレンジメントを10点限りにてご用意いたします。

・三代目飯田恵秀先生によるデモンストレーション
5月15日(火)(1)午前11時~ (2)午後2時~
・北海道深雪会講師によるワークショップ5月16日(水)~20日(日)随時
※写真はイメージです。

5月22日(火)~28日(月)※最終日、午後4時閉場<br>北川智浩 作陶展

5月22日(火)~28日(月)※最終日、午後4時閉場
北川智浩 作陶展

■本館9階 三越ギャラリーA
新たな磁器の世界へ挑戦したいという思いから、白磁素地に金属を象嵌し、焼成で釉薬と反応することによって発色する桃白磁(とうはくじ)と名付けた仕事に取り組む北川智浩氏。その仕事をさらに一歩進めつつ、水と氷をモチーフにした白磁はよりシャープな形を目指しています。白磁、桃白磁の磁器を中心に壷や花器、皿からカップなど日常使いの器まで、展示・販売いたします。

◎作家来場:会期中、作家在廊
◎作品名:[桃白磁香炉](径11.0×高さ13.0cm)

5月22日(火)~28日(月)※最終日、午後4時閉場<br>DELTA(デルタ)泉東臣 小林範之 金澤隆 +若手作家特集

5月22日(火)~28日(月)※最終日、午後4時閉場
DELTA(デルタ)泉東臣 小林範之 金澤隆 +若手作家特集

■本館9階 三越ギャラリーB
この度デルタΔ展として、日本画家の高度な技術を持つ3人(泉東臣、小林範之、金澤隆)の展覧会を開催いたします。競い合い、話し合い、切磋琢磨し、それぞれが高見を目指していく、千葉県船橋市出身、東京芸術大学卒業の作家達による作品を展覧いたします。3人の作家に刺激を受ける、今注目の若手実力派作家も併せて出品いたします。


◎デルタ展出品作家来場:5月27日(日)午後・28日(月)
◎作品名:小林範之[香る月]岩彩(F4号)

5月29日(火)~6月4日(月)※最終日、午後4時閉場<br>高橋シュウ個展 遠い旅・記憶のかけら

5月29日(火)~6月4日(月)※最終日、午後4時閉場
高橋シュウ個展 遠い旅・記憶のかけら

■本館9階 三越ギャラリーA
北海道大学卒業後、商社に入社。退社後、英国旅行中に版画家を志した異色の版画作家 高橋シュウ氏の札幌三越初個展。
古びた羊皮紙に刷ったような趣きのある魅力的な作品は、旅の風景や、野の花、クラシックな乗り物など、乾いた無機的な感覚が新鮮です。時間の経過とともに風化してゆく記憶をテーマにした、混合技法作品、銅版画を展示いたします。

・銅版画の制作実演(刷り作業):5月29日(火)・6月2日(土)・3日(日)、各日午後2時~
◎作家来場:会期中、作家在廊
◎作品名:[トスカーナの記憶]混合技法(F10号)※混合技法:顔料・砂・アクリル絵の具・インク、キャンパス・板

5月29日(火)~6月4日(月)※最終日、午後4時閉場<br>ー黄金テンペラの世界ー 大垣 早代子 洋画展

5月29日(火)~6月4日(月)※最終日、午後4時閉場
ー黄金テンペラの世界ー 大垣 早代子 洋画展

■本館9階 三越ギャラリーB
石原靖夫氏に師事し、黄金テンペラで描く大垣早代子氏の札幌三越初個展です。
ヨーロッパ取材旅行で感動した美しい風景と、文献を紐解き知り得た古楽器を天使が演奏するシリーズなど、テンペラ絵具の特性を活かした細密描写と黄金テンペラならではの美しい輝きをぜひご高覧ください。

◎作家来場:6月1日(金)午後2時~3日(日)午後12時◎作品名:「光の先に(ヴェネチア・イタリア) 」黄金テンペラ (P20号)

4月24日(火)~30日(月・振替休日)※最終日、午後4時閉場<br>ヨーロッパ人気作家展

4月24日(火)~30日(月・振替休日)※最終日、午後4時閉場
ヨーロッパ人気作家展

■本館9階 三越ギャラリーA
現代フランス画壇で活躍中のJ・ピエール・カシニョールをはじめ、ベルナール・カトランやポール・アイズピリなどの人気作家を中心に展覧いたします。シンプルな構図ながら奥深さのある色彩が特長のカトラン、ポップに描かれる花や鳥が特長のアイズピリなど、鮮やかな色彩の現代フランス絵画をお楽しみください。

◎作品名:ポール・アイズピリ[黄色い籠と孔雀]リトグラフ(縦約60.0×縦約45.0cm)

4月24日(火)~30日(月・振替休日)※最終日、午後4時閉場<br>植木 寛子ヴェネチアガラス展 ~光とガラスの水族館~

4月24日(火)~30日(月・振替休日)※最終日、午後4時閉場
植木 寛子ヴェネチアガラス展 ~光とガラスの水族館~

■本館9階 三越ギャラリーB
吹きガラスの本場、ヴェネチアにてガラス創作を始めて18年目となる植木寛子氏。本年は“海の生物”に着目し展示を行います。限りなく透明なクラゲはガラスとの相性が良く表現するのに適した素材。透明感あふれる美しき世界をご堪能ください。

◎作家来場:会期中、作家在廊
◎作品名:[心の底から喜びを掴む時]吹きガラス(幅13.7×奥行8.8cm×高さ36.0cm)

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